内装解体とは - 新潟・長岡で信頼の解体工事・納得の解体費用・安心の解体業者を提供|長岡建物解体センター

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2024年07月06日

内装解体とは

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新潟県の皆様こんにちは!

長岡市を中心に新潟県全域で解体工事をしております、長岡建物解体センターのブログ担当阿部です。

解体工事を頼んだけど、「具体的にどういう風に進んでいくのだろう?」「専門用語があって難しい」と不安ですよね。
そこで今回から、解体工事の流れを具体的に9回に分けてご紹介します!

■内装解体とは
断熱材、建具、畳、サッシ、石膏ボードなど、建物内部で解体ができるすべてのものを解体します。

■内装解体の種類
(1)スケルトン解体
建物の骨組み以外をすべて解体する工事です。
建物全てを解体するのではなく建物を支える梁や柱などの骨くみは残して、
それ以外の壁、天井、床、ライフライン(水道配管。電気配線)も撤去するものです。
スケルトン=骨組みという名前の通りで建物の骨組みだけ、内装が何も無い状態をいいます。

(2)原状回復体解工事
契約が終わった賃貸物件を返す前に元の状態に戻す工事の事をいいます。
契約時の状態に戻すことが基本で、契約内容に沿った状態に戻すということです。

いかがでしたでしょうか?

工事を進めるうえで、不安な点、疑問な点がございましたらすぐ担当者にご相談ください!

お力になります。

当社では、『安心・安全・丁寧』をモットーに、しっかりした説明から、近隣の方への挨拶、豊富な実績を活かした安全な解体など、

ご依頼いただいてから解体が完了するまで、お客様に安心して過ごしていただける解体工事を目指しております。

地元新潟県で、解体工事をお考えの方は是非一度、「長岡建物解体センター」にご相談ください!
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